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ドバイ空港(DXB)のトイレは?日本との違いにブッたまげた4つの理由

ドバイ移住記

エミレーツ航空に初めて乗って、ドバイへ移住した橋本家。

ドバイ空港(DXB)でトイレを利用した時に気づいた驚きをシェアします。

海外初体験の人にも、参考になるかも。

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洗浄センサーが日本製だった!

手をかざして水を流すセンサーが、なんと!日本製だったんです。

あの、有名なTOTOですね。

シャワーが付いている!

さらに、便座の横にシャワーが付いているではありませんか!

これは、アレですか?便座が汚れてしまった時に、自分で流してキレイにしといてね、という意図なんでしょうか?

それとも、掃除の方が清掃する時のために付いているのでしょうか?

いずれにせよ、各個室にそれぞれ1本ずつ付いているのは確かでした。

よく見ると、床に排水口もありますね。

針を捨てるな!と書いてある

何のための針なのか…?

まさか、麻薬とかじゃないよね…?!

いや多分、糖尿病のインスリン注射の針かな~と思うのですが。

日本では、こんな恐ろしい注意書きは、今まで見たことがなかったので、めちゃめちゃ衝撃的でした。

久美子
久美子

人目を避けるため、トイレで注射を打つ人は多いと思います

ちなみに、洗面所に、針を捨てる箱が壁付けで設置されてました。

下のスキマが広い!

そして、各トイレの壁の下のスキマ。これが、日本より明らかに広く空いています。

地面から壁面の高さが、高いんです。

日本では、せいぜい5cmぐらいじゃないですか?

でも、ドバイ空港では、地面からの高さが、約10cmはありました。

しっかり下からのぞける高さです…。ちょっと、恥ずかしいと思う日本人は、多いかもしれませんね。

まとめ

以上、ドバイ空港に降り立った直後、新鮮な感受性のままに、日本との違いを紹介しました。

ちょっとした違いなんですが、初めて海外へ行った人は衝撃を受けるのではないでしょうか?

空港に着いたら、税関を抜けて、初めに行くのがトイレかもしれません。えぇ、私がそうでした。トイレが近いんです…。

あらかじめ、心の準備をしておくといいかもしれません。

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